キャバクラの遊び方4

【キャバクラの女の子に好かれるために】

気に入ったキャバ嬢がいて指名することになったなら、当然そのキャバ嬢には好かれたいですよね。いくら接客とはいえ、キャバ嬢にもお客さんの好き嫌いはあります(顔には出しませんが…)

やっぱりお金をいっぱい使うお客さんが好きなんでしょ?と思われるかもしれませんが、それだけではありません。ではキャバ嬢たちはいったいどんなお客さんを好むのか、解説していきたいと思います。

【なぜお金を使っている客が気を使わなきゃいけないの?】

こうゆうこと言う人って多いんですよね。キャバ嬢も1人の人間です。お客さんの好き嫌いはありますし、好きなお客さんに接するのと嫌いなお客さんに接するのとでは対応も変わってくるでしょう。

「仕事なんだから平等に接客しろ!」

と思う方もいるでしょう。キャバ嬢のお仕事って3つだけなんです。

①お客さんを呼ぶこと

②お酒を作ること

③会話をすること

『笑顔で話を聞く』『名刺を渡す』『褒める』『疑似恋愛をする』『シャンパンを飲む』『露出のあるドレスを着る』

などは、そのキャバ嬢の営業スタイルでしかなく、極端に言うと、名刺を渡すのは義務ではないし、笑顔を振りまくこともしなくていいんです。どうして義務でもないことをやるのかというと、

・お客さんに楽しんで帰ってもらう
・売り上げを上げる
・気まずい時間を解消する(無言など)
・お店に気に入られる

ここら辺があげられます。そんな中で、より良いサービスをしてもらう・金額に見合った(もしくはそれ以上の)いい思いをして帰るためには、やはり女の子に好かれることが必要になってきます。と言っても、お金を払う客なのに、キャバ嬢に気に入られるために気を遣って疲弊するのはバカバカしいですよね。

ポイントは、一人の女の子として接してあげること。これに尽きます。これから紹介する『キャバ嬢が好むお客さんの例』すべてに関わることです。それでは見ていきましょう。

【①居心地がいいと思われる】

話のテンポが合う、空気感が合う、顔が好み、同じ趣味、価値観が合う。

どれも友達や恋人など、仲良くなるには欠かせない条件ですよね。キャバ嬢も、居心地がいいと感じる相手には心を開きやすくなります。

キャバ嬢に「居心地がいい」と思わせるには、まずあなたから心を開くこと

あなたが過度に緊張していたり、かっこつけようとしてガチガチに取り繕っていたり、気に入られようと媚びへつらってお世辞ばっかり言っていては、あなたも相手も疲れてしまいます。

あなたがリラックスしていられる女の子を見つけたいところです。

フリーで入って、何人かの女の子と話した中で、あなたが一番自然体でいられた女の子(それでいて顔もまぁまぁ好み)を指名するといいと思います。

【②人並みの気遣いを身に着ける】

キャバクラに行き慣れてくると、周りのお客さんや指名以外の女の子など、店の状況も見えるようになってきますよね。

お店が混んでバタバタしている
女の子が足りないみたいだ
トラブルがあったみたいだ
女の子が飲まされすぎてしんどそうだ

こんなシーンを目にすることもあるでしょう。

■お店がバタバタしているようなら、

「テーブル足りないみたいだから僕は出ようか?」「なにかあったの?大丈夫?」というのも気遣いが感じられます。

■指名の女の子が飲み過ぎでしんどそうなら

ソフトドリンクを頼むというところがポイントです。チェイサーやお客さんの割ものを女の子が飲んでも売り上げにはなりません。

一例を紹介しましたが、これらの気遣いに対する最終判断は女の子がするので、そのまま提案を受け入れることもあれば、「心配しなくて大丈夫、ありがとう」というときもあります。

どちらの対応になっても、トラブル時に、女の子に選択肢を与えてあげるという心の広さが素敵ですね。

また次回もキャバクラでの遊び方を紹介していきますね。それではみなさんまたおあいしましょう。

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